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2011年02月04日

プリンターの能力の限界!





プリンターって、

これだけ出来れば

いうことないんだけどなぁ

printer.jpg

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posted by 山 at 15:25 | Comment(0) | ITっぽいアレ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月17日

文字化けに関するトラブルシューティング。





文字化けは、

(windowsが)文字コードの選択を誤っているか、

表示する文字のフォントファイルが破損している場合の

2種類があります。以下のチュートリアルで、

blog_logo.gif

え〜〜〜〜〜〜っ!



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posted by 山 at 16:13 | Comment(0) | ITっぽいアレ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

ジャンクふっかつのじゅもん リターンズ2♪





NEC_2488.jpg


この記事の続きです。なんだかあっさり動きすぎて拍子抜けしたジャンクPC(とはいっても結局手を加えたのは、手持ちのDDR-256MBメモリを増設したのと、抜き取られていたHDD収納エリアに手持ちのHDDを設置したのと、そこにOSとしてubuntuをインストールしただけ)だが、正体を暴くべく、型番と思われるシールの情報を頼りに探してみました。

古い製品であることは間違いなく、ちょっと時間がかかりましたが、ASCII.jpが当時製品を紹介した記事を発見しました。2003年01月15日の記事で、まる8年の歳月を超えて私のところにやってきたことになります。2003年というとWindowsXPが発売された年でもあります。

どうやらベアボーンキットだったようで、スリムケースマザーボード電源ユニットのみが搭載されていたものだったようです。Celeron2.4GHzのCPUと、DDR512MBメモリ、DVDスーパーマルチドライブは前オーナーのチョイスのようです。記事によれば、

ASUSTeKからスタイリッシュなPentium 4対応ブック型ベアボーンPC「Pundit」が登場した。前面のパネルには、USB2.0×2やIEEE1394×2(4ピン、6ピン)、オーディオ端子、S/PDIF入出力などの他にPCMCIAスロットと4 in 1Card Reader(Smart Media、Memory Stick、MMC、SD)を搭載するなど、豊富なインターフェイスに対応しているのが特徴。

だそうで、このベアボーンを選びながら、このCPUメモリの容量ということは、前オーナーのおおよその利用形態が想像付きます。前オーナーのことはさておき、私が本当に知りたくて探している情報は、メモリスロット対応容量上限です。更に探し回ること数分、今度はimpress.co.jpの記事で発見!

pun4.jpg


2SLOT(MAX2GB)ということは、1スロットが1GBまで対応していることが分かりました。8年前のPCなんて、使い物になるの?なんていわれそうですが、ソフトウェア的にちゃんと可愛がってやれば(調教次第ともいう)、なかなか優秀に(無難に、ではない)動きます。撫でたりさすったり、物理的に可愛がってもダメですがw

ジャンク1000円に釣られ、メインのハイスペック&省スペース&省エネなPCを作るため、中身を外して交換するつもりで買ったのに、こんなにインターフェースが充実してると使ってやりたくなります。DDRの1GBメモリの価格推移を追って見ると、去年の10月ころから徐々に下がり、今では3000円も出せば買えそうです。

こうやって我が家のPCはえていくのですたw
デスクトップ5台目なう。

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posted by 山 at 23:20 | Comment(0) | ITっぽいアレ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする